共同通信ニュース用語解説 「名古屋空襲」の解説
名古屋空襲
太平洋戦争中に名古屋市で行われた空襲の総称。市史によると、1942年4月18日~45年7月26日に63回の空襲を受け市街地の5割以上が焼失し、計7858人が死亡したとされる。45年3月19日の空襲では市街地が狙われ、午前2~5時ごろ
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...