吹き付け仕上げ(読み)ふきつけしあげ

家とインテリアの用語がわかる辞典 「吹き付け仕上げ」の解説

ふきつけしあげ【吹き付け仕上げ】

壁などの塗装仕上げの一つ圧縮空気を利用したスプレーガンと呼ばれる器具などで塗料を霧状に吹き出し、塗膜を作る。高度な技術がなくとも均一な塗膜ができるため、内外装ともに多く利用されている。

出典 講談社家とインテリアの用語がわかる辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む