吹き付け仕上げ(読み)ふきつけしあげ

家とインテリアの用語がわかる辞典 「吹き付け仕上げ」の解説

ふきつけしあげ【吹き付け仕上げ】

壁などの塗装仕上げの一つ圧縮空気を利用したスプレーガンと呼ばれる器具などで塗料を霧状に吹き出し、塗膜を作る。高度な技術がなくとも均一な塗膜ができるため、内外装ともに多く利用されている。

出典 講談社家とインテリアの用語がわかる辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む