改訂新版 世界大百科事典 「労働者の力」の意味・わかりやすい解説
労働者の力 (ろうどうしゃのちから)
→CGT-FO(セージェーテーエフオー)
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→CGT-FO(セージェーテーエフオー)
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→FO
「フランス労働総同盟=労働者の力」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…やがて第2次大戦下のレジスタンスを通じて,共産党の影響力が急速に高まり,戦後は〈伝導ベルト〉体制が確立した。47年,これに不満をもつ改良派が今度は少数派となり,脱退して〈労働者の力派(CGT‐FO)〉をつくることになる。【長部 重康】。…
…労働総同盟・労働者の力Confédération générale du travail‐Force ouvrièreの略称。ただしConfédérationは〈連合〉と訳すのが適当である。…
※「労働者の力」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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