普及版 字通 「喉襟」の読み・字形・画数・意味
【喉襟】こうきん
べ、之れを折衷して曰く、申
の訓、燕・韓の傳、或いは春秋雜
に取る。咸(ことごと)く其の本義に非ずと。然らば則ち古序なる
は、其れ詩の喉襟なるか。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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