普及版 字通 「喘汗」の読み・字形・画数・意味
【喘汗】ぜんかん

欽〔王順山に往きて暴雨雷霆に値(あ)ふ〕詩 霹靂(へきれき)飛び出だす、大壑(たいがく)の底 烈火
霧、相ひ
趨(ほんすう)す 人皆喘汗して樹を
いて立つ 紫

、皆焦枯す字通「喘」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...