普及版 字通 「営妓」の読み・字形・画数・意味
【営妓】えいぎ
越に營妓饒(おほ)く、燕趙に美
多し。宋に歌
を
し、蜀に才
を出だす。
濤なる
、容儀頗(すこ)ぶる麗(うるは)しく、才
尤(もつと)も佳し。~
南康、
に鎭するの日、~樂
に入らしめて、呼んで女
書と爲す。字通「営」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...