営農計画書

共同通信ニュース用語解説 「営農計画書」の解説

営農計画書

水田耕作者が毎年度、田んぼの区画ごとに面積や栽培品目を記入し、自治体JAなどでつくる地域農業再生協議会に提出する。経営所得安定対策など各種交付金の基礎資料となる。(山陽新聞)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む