嗣事(読み)しじ

普及版 字通 「嗣事」の読み・字形・画数・意味

【嗣事】しじ

ことを嗣ぐ。〔左伝、襄十九年〕(晋の)偃~卒す。而(な)ほる。含(がん)す(口に含玉を入れる)べからず。~乃ち復(ま)た之れを撫して曰く、~事を齊に嗣がざるあらば、河の如きらん(河神も照覧あれ。盟辞)と。乃ち瞑(めい)して含を受く。

字通「嗣」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む