四季払い(読み)シキバライ

デジタル大辞泉 「四季払い」の意味・読み・例文・類語

しき‐ばらい〔‐ばらひ〕【四季払い】

掛け金などを四季の末に支払うこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「四季払い」の意味・読み・例文・類語

しき‐ばらい‥ばらひ【四季払】

  1. 〘 名詞 〙 掛金などの借りを四季の末に支払うこと。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む