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回線利用率 かいせんりようりつ

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

回線利用率

回線容量に対し、伝送可能なデータの容量の割合のこと。回線容量が8Mbpsの伝送路で、回線利用率が50%の場合、実際のデータは4Mbpsで伝送される。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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