囲碁の竜星戦

共同通信ニュース用語解説 「囲碁の竜星戦」の解説

囲碁の竜星戦

囲碁棋戦一つで、日本棋院所属の全棋士に参加資格がある。関西棋院は賞金ランキングで出場者を決めている。今期は日本棋院と関西棋院の所属棋士にアマチュア選手を加え、合計300人以上が出場した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む