囲碁の竜星戦

共同通信ニュース用語解説 「囲碁の竜星戦」の解説

囲碁の竜星戦

囲碁棋戦一つで、日本棋院所属の全棋士に参加資格がある。関西棋院は賞金ランキングで出場者を決めている。今期は日本棋院と関西棋院の所属棋士にアマチュア選手を加え、合計300人以上が出場した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む