固定記憶装置(読み)こていきおくそうち(その他表記)fixed memory

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「固定記憶装置」の意味・わかりやすい解説

固定記憶装置
こていきおくそうち
fixed memory

記憶内容が回路構成上決定されている記憶装置コンピュータ操作で記憶内容を変更したり,記憶内容の書込みを行うことができない,読出し専用の装置。普通は定数や常用ルーチンなどを記憶させるのに用いる。 (→ロム )

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む