国体記念樹「枝垂れ桜」(読み)こくたいきねんじゅしだれざくら

事典 日本の地域遺産 「国体記念樹「枝垂れ桜」」の解説

国体記念樹「枝垂れ桜」

(岩手県北上市常盤台1-7 常盤台児童公園内)
きたかみ景観資産指定の地域遺産。
1970(昭和45)年岩手国体開催記念として植えられた枝垂れ桜

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む