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国際労働機関憲章 コクサイロウドウキカンケンショウ

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デジタル大辞泉の解説

こくさいろうどうきかん‐けんしょう〔コクサイラウドウキクワンケンシヤウ〕【国際労働機関憲章】

国際労働機関に関する基本的規約。国際労働憲章に代わり、1946年の国際労働機関総会で採択され、1948年発効。各国の労働立法に大きな影響を与えた。

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

こくさいろうどうきかんけんしょう【国際労働機関憲章】

国際労働機関の目的・組織・活動などを定めた基本規約。従来の国際労働憲章に代わり、1946年に国際労働機関総会で採択、48年発効。

出典|三省堂
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