国際労働機関憲章(読み)コクサイロウドウキカンケンショウ

デジタル大辞泉 「国際労働機関憲章」の意味・読み・例文・類語

こくさいろうどうきかん‐けんしょう〔コクサイラウドウキクワンケンシヤウ〕【国際労働機関憲章】

国際労働機関に関する基本的規約国際労働憲章に代わり、1946年の国際労働機関総会で採択され、1948年発効。各国の労働立法に大きな影響を与えた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む