土呂八幡宮のくろがねもち(読み)どろはちまんぐうのくろがねもち

事典 日本の地域遺産 の解説

土呂八幡宮のくろがねもち

(愛知県岡崎市福岡町字御坊山3-1)
ふるさとの名木指定の地域遺産〔39〕。
樹齢430年,樹高18.5m,幹周3.0m,根周5.0m,枝張り16.0m

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

関連語 ふるさと 名木

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む