事典 日本の地域遺産 「土神堂」の解説
土神堂(堂・正門・塀・基壇・石橋)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
1691(元禄4)年、土神の石殿を建てたいという唐人達の願いで建立。現在の堂は、1977(昭和52)年に復元工事を行ったもの
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...