事典 日本の地域遺産 「土神堂」の解説
土神堂(堂・正門・塀・基壇・石橋)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
1691(元禄4)年、土神の石殿を建てたいという唐人達の願いで建立。現在の堂は、1977(昭和52)年に復元工事を行ったもの
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...