地無垢島

デジタル大辞泉プラス 「地無垢島」の解説

地無垢島

大分県津久見市、津久見港北東沖約15キロメートルに位置する島。「じむくしま」と読む。面積約0.29平方キロメートル。北東に隣接する沖無垢島は無人島で、2島をあわせて「無垢島」と呼ぶこともある。島の特産品は椿油

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む