精選版 日本国語大辞典 「夏無し」の意味・読み・例文・類語
なつ【夏】 無(な)し
- 夏の暑さを感じない。暑さの苦がない。
- [初出の実例]「松影のいはゐの水を結びあげて夏なき年と思ける哉〈恵慶〉」(出典:拾遺和歌集(1005‐07頃か)夏・一三一)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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