夕虹百日の旱(読み)ユウニジヒャクニチノヒデリ

デジタル大辞泉 「夕虹百日の旱」の意味・読み・例文・類語

夕虹ゆうにじ百日ひゃくにちひでり

夕方虹が出るのは、晴天が続くしるしであるということ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「夕虹百日の旱」の意味・読み・例文・類語

ゆうにじ【夕虹】 百日(ひゃくにち)の旱(ひでり)

  1. 夕虹の立つのは晴天が続く前兆であるということ。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む