大ギルド会館(読み)ダイギルドカイカン

デジタル大辞泉 「大ギルド会館」の意味・読み・例文・類語

だいギルド‐かいかん〔‐クワイクワン〕【大ギルド会館】

Suurgildi hooneエストニアの首都タリンにあるゴシック様式建物。旧市街の中心部に位置する。15世紀初頭に商人職人ギルドのために建造。1920年にギルドが解散するまで使われた。現在はエストニア歴史博物館になっている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む