大分空港(読み)オオイタクウコウ

デジタル大辞泉 「大分空港」の意味・読み・例文・類語

おおいた‐くうこう〔おほいたクウカウ〕【大分空港】

大分県国東市にある空港国管理空港の一。昭和46年(1971)新大分空港として開港し、昭和48年(1973)現名称に変更。→拠点空港

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む