大岡越前〈第12部〉

デジタル大辞泉プラス 「大岡越前〈第12部〉」の解説

大岡越前〈第12部〉

日本のテレビドラマ。放映はTBS系列(1991年10月~1992年3月)。全24回。出演:加藤剛、竹脇無我、山口崇、高橋元太郎ほか。主人公を支える密偵の猿(ましら)の三次を長きにわたり演じてきた松山英太郎が本シリーズを前に死亡。同様の役回りである丁の目の半次役で左とん平が初登場したシリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む