事典 日本の地域ブランド・名産品 「大崎菜」の解説
大崎菜[葉茎菜類]
おおさきな
南魚沼市大崎地区で生産されている。江戸時代の寛文年間(1661年〜1673年)から始まったという。明治時代に産地が形成された。新潟県内各地に多種ある、とう菜の一種。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...