旺文社世界史事典 三訂版 「大秦国」の解説
大秦国
たいしんこく
後漢 (ごかん) 代に甘英が派遣されてから中国に知られた。その位置をアラビア半島とする説,シリア・メソポタミアを含むローマ東方領とする説,ローマ帝国そのものをさすとする説などがある。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...