旺文社世界史事典 三訂版 「大秦国」の解説
大秦国
たいしんこく
後漢 (ごかん) 代に甘英が派遣されてから中国に知られた。その位置をアラビア半島とする説,シリア・メソポタミアを含むローマ東方領とする説,ローマ帝国そのものをさすとする説などがある。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新