大面油田

世界大百科事典(旧版)内の大面油田の言及

【栄[町]】より

…金物で知られる三条市に隣接し,国道8号線沿いに鋳物,工具などの工場が立地しているが,零細規模のものが多い。東部の北潟には大正から昭和初期にかけて大面油田があったが,廃井された。日本鶏の産地としても知られ,蜀鶏(とうまる)(天)の飼育が盛ん。…

※「大面油田」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む