天邑(読み)てんゆう(いふ)

普及版 字通 「天邑」の読み・字形・画数・意味

【天邑】てんゆう(いふ)

都。殷都を天邑商という。〔書、多士〕予(われ)一人惟(こ)れを聽用す。肆(ゆゑ)に予敢て爾(なんぢ)を天邑に求む。予惟れ(ここ)に爾を肆矜(しきよう)す。

字通「天」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む