精選版 日本国語大辞典 「奉体」の意味・読み・例文・類語
ほう‐たい【奉体】
- 〘 名詞 〙 うけたまわって、よく心にとめること。また、それを実行すること。
- [初出の実例]「叡慮之旨〈略〉上下厚く奉体し」(出典:行在所日誌‐六・慶応四年(1868)閏四月五日)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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