普及版 字通 「好竹」の読み・字形・画数・意味
【好竹】こう(かう)ちく
之伝〕時に
中の一士大夫の家に好竹
り。之れを
んと欲し、
(すなは)ち坐輿を出で、竹下に
(いた)り、諷嘯良(やや)久し。
人洒
(さいさう)して坐せんと
ふ。
之
みず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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