普及版 字通 「妙意」の読み・字形・画数・意味
【妙意】みよう(めう)い
軾〔十一月二十六日、松風亭下、

んに開く〕詩 酒醒め、
覺めて、
ちて樹を繞(めぐ)る 妙
在る
るも、
(つひ)に言無し字通「妙」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
軾〔十一月二十六日、松風亭下、

んに開く〕詩 酒醒め、
覺めて、
ちて樹を繞(めぐ)る 妙
在る
るも、
(つひ)に言無し字通「妙」の項目を見る。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...