普及版 字通 「字乳」の読み・字形・画数・意味
【字乳】じにゆう
人の
(わづ)かに字する(娠む)
は子活き、數
(しばしば)
する
は子死す。~字
亟數(きょくさく)なるときは、氣
くして
ること能はざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...