普及版 字通 「字乳」の読み・字形・画数・意味
【字乳】じにゆう
人の
(わづ)かに字する(娠む)
は子活き、數
(しばしば)
する
は子死す。~字
亟數(きょくさく)なるときは、氣
くして
ること能はざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...