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定光 さだみつ

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

定光 さだみつ

?-? 室町時代の刀工。
京都の3代信国の子または門弟で,豊前(ぶぜん)宇佐(大分県)にうつる。のち信国と改名し,筑紫信国の祖となる。応永(1394-1428)ごろの人。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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