宜野湾港

デジタル大辞泉プラス 「宜野湾港」の解説

宜野湾港

沖縄県、沖縄本島南部の西海岸に位置する港。1984年3月設立。港湾管理者は、沖縄県。1987年、第42回国民体育大会(海邦国体)のヨット競技会場として利用されたのち、沖縄県初の公共マリーナとして一般共用開始。「宜野湾港マリーナ」ともいう。周辺には沖縄コンベンションセンターや、宜野湾市立野球場などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む