普及版 字通 「宿歳」の読み・字形・画数・意味
【宿歳】しゆくさい
楚歳時記〕
の
、家家肴
(かうそく)を
へ、宿
の位に詣(いた)り、以て新年を
ふ。相ひ聚りて
飮し、~宿
の
を留め、新年十二日に至り、則ち之れを街衢(がいく)に
て、以て故を去り新を
ると爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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