普及版 字通 「寒荒」の読み・字形・画数・意味
【寒荒】かんこう(くわう)

の地は、風
の積む
、慷
の懷は、忠義の聚まる
なり。是(ここ)を以て、~鳥激しては則ち能く
雲の際を
(かけ)り、矢
きては則ち能く白
の嶺を踰(こ)ゆ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...