普及版 字通 「寒荒」の読み・字形・画数・意味
【寒荒】かんこう(くわう)

の地は、風
の積む
、慷
の懷は、忠義の聚まる
なり。是(ここ)を以て、~鳥激しては則ち能く
雲の際を
(かけ)り、矢
きては則ち能く白
の嶺を踰(こ)ゆ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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