普及版 字通 「寥闊」の読み・字形・画数・意味
【寥闊】りようかつ(れうくわつ)
として見る所なし。また、稀。唐・杜甫〔秦州、勅目せらる。~二子と故有り。遠く遷官を喜び、兼ねて索居を述ぶ、凡て三十韻〕詩 大
、何ぞ寥闊たる 斯(こ)の人、
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...