普及版 字通 「寥闊」の読み・字形・画数・意味
【寥闊】りようかつ(れうくわつ)
として見る所なし。また、稀。唐・杜甫〔秦州、勅目せらる。~二子と故有り。遠く遷官を喜び、兼ねて索居を述ぶ、凡て三十韻〕詩 大
、何ぞ寥闊たる 斯(こ)の人、
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...