精選版 日本国語大辞典 「小悩」の意味・読み・例文・類語
しょう‐のうセウナウ【小悩・少悩】
- 〘 名詞 〙 軽い病にかかること。また、ちょっとした病。
- [初出の実例]「慈覚大師御年七十一貞観六年〈略〉卒す。前年の歳暮より小病小悩す」(出典:私聚百因縁集(1257)七)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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