共同通信ニュース用語解説 「居住支援協議会」の解説
居住支援協議会
高齢者や障害者、子育て世帯の賃貸住宅探しを手助けする団体。都道府県や市区町村が設立主体となり、関係団体やNPO法人などと協力して運営する。相談員を置き、地域の不動産屋に窓口を設けるなどしてあっせんに当たる。現在、35都道県と11市区に計46の協議会がある。家主向けのセミナーや講演会を開いている団体もある。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...