屈身イエーガー

デジタル大辞泉プラス 「屈身イエーガー」の解説

屈身イエーガー

体操、男子競技の技。屈身で行うイエーガー(後ろ振り前方開脚宙返り懸垂)。名称は旧東ドイツの体操選手、ベルント・イエーガーから。女子段違い平行棒でも用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む