普及版 字通 「峡色」の読み・字形・画数・意味
【峡色】きよう(けふ)しよく
を
んで、眞宰に問ふ 此の路、誰(たれ)の爲にか開く 峽色、天を
(ひた)して去り 江聲、地に滾(たぎ)りて來(きた)る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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