普及版 字通 「峡色」の読み・字形・画数・意味
【峡色】きよう(けふ)しよく
を
んで、眞宰に問ふ 此の路、誰(たれ)の爲にか開く 峽色、天を
(ひた)して去り 江聲、地に滾(たぎ)りて來(きた)る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...