帰らざる夜明け

デジタル大辞泉プラス 「帰らざる夜明け」の解説

帰らざる夜明け

①ベルギー出身の作家ジョルジュ・シムノンの長編小説(1942)。原題《〈仏〉La veuve Couderc》。『片道切符』の邦題もある。
②①を原作とした1971年製作のフランス映画。原題《La veuve Couderc》。監督:ピエール・グラニエ=ドフェール、出演:アラン・ドロン、シモーヌ・シニョレ、オッタビア・ピッコロほか。

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