帰居(読み)ききよ

普及版 字通 「帰居」の読み・字形・画数・意味

【帰居】ききよ

故郷の家に帰る。〔漢書、仲舒伝〕位を去りて歸居するにんで、(つひ)に家の業を問はず。修學書を以て事と爲せり。

字通「帰」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む