精選版 日本国語大辞典 「帳合商」の意味・読み・例文・類語
ちょうあい‐あきないチャウあひあきなひ【帳合商】
- 〘 名詞 〙 =ちょうあいまいあきない(帳合米商)
- [初出の実例]「建物米といふものを定め、月切・日限を極め、日限迄の間、空米延売買を工夫す。此事今の相場帳合商ひの始なり」(出典:随筆・浪花の風(1856))
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...