法則の辞典 「平行六面体の法則」の解説
平行六面体の法則【law of parallelopiped】
b・(c×a)=(c×a)・b=-b・(a×c)=-(a×c)・b=c・(a×b)=(a×b)・c=-c・(b×a)=-(b×a)・c=a・(b×c)=(b×c)・a=-a・(b×c)=-(c×b)・a
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...