精選版 日本国語大辞典 「弁舌を振う」の意味・読み・例文・類語
べんぜつ【弁舌】 を 振(ふる)う
- 雄弁に述べたてる。
- [初出の実例]「法譬縁の三説に辯舌を振って法談あり」(出典:浮世草子・本朝藤陰比事(1709)七)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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