精選版 日本国語大辞典 「弓を加う」の意味・読み・例文・類語
ゆみ【弓】 を 加(くわ)う
- 弓に矢をつがえる。
- [初出の実例]「かう弓をくはへたは、ざれ事でおぢゃる」(出典:狂言記・鹿狩(1660))
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新