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引っ込み勝ち ヒッコミガチ

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デジタル大辞泉の解説

ひっこみ‐がち【引っ込み勝ち】

[名・形動]
家にこもって、外へ出ようとしないこと。また、そのさま。「病気をしてから引っ込み勝ちになった」
進んで物事をしようとする気構えがないこと。また、そのさま。「内気で引っ込み勝ちな(の)性格」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ひっこみがち【引っ込み勝ち】

( 形動 ) [文] ナリ 
とかく家に閉じこもって外に出ないさま。 「事故にあってから-だ」
進んで物事をやろうとする意気が乏しいさま。 「 -でめったに発言しない」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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