精選版 日本国語大辞典 「当病」の意味・読み・例文・類語
とう‐びょうタウビャウ【当病】
- 〘 名詞 〙 病気中であること。やまいにかかっていること。
- [初出の実例]「是又当病之間、参懃難レ叶」(出典:東寺百合文書‐ち・享徳四年(1455)二月二日・廿一口方評定引付)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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