彗星JAPAN(読み)スイセイジャパン

デジタル大辞泉 「彗星JAPAN」の意味・読み・例文・類語

すいせい‐ジャパン【彗星JAPAN】

男子ハンドボール日本代表チームの愛称。平成30年(2018)一般公募により命名された。→おりひめジャパン
[補説]選手のスピーディーな動き、放つシュート軌道彗星イメージに合致したことから。以前は「ムササビジャパン」とよばれていた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む