待つうちが花(読み)マツウチガハナ

大辞林 第三版の解説

まつうちがはな【待つうちが花】

物事は、結果がどうなるかと予想をしている間が楽しみである。待つ間が花。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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