後方散乱法(読み)コウホウサンランホウ

デジタル大辞泉 「後方散乱法」の意味・読み・例文・類語

こうほうさんらん‐ほう〔コウハウサンランハフ〕【後方散乱法】

後方散乱を利用した化学分析。低エネルギーのイオン粒子線を対象物に照射し、対象物を構成する原子組成を分析すること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む